2009年7月16日木曜日

東京遊歩05: お昼ごはん

じゃじゃーん。


江ノ島名物(?)しらすのなんちゃら。
普段は順番待ちが半端ないそうで、ほとんど並ばずに入れるのが珍しいそうな。

って事で、ここでお昼をいただきましたが、いかんせん量に驚いた。
お値段がそこそこあったんで、これも高級故かと思ったが、単純に量の値段?とか思った。


僕がいただいたのがコチラ。しらすのなんたら。
こうして見比べると、上の方が好みだったかも。

これも結構な量がありまして、頑張ったが食べきれず、
その後お腹を押さえながらの江ノ島ワーキングとなりました。 ホンマ苦しかった。

All photos by CANON EOS 5D with TAMRON SP 28-75mm F/2.8 XR Di

2009年7月15日水曜日

東京遊歩04: 江ノ島キャッツ

人生初の江ノ島上陸です。


サザンの曲とか江の電とかいう言葉は聞いた事あったけど、基本的に知識ゼロ。

そんな僕の第一印象は、「江ノ島=猫の島」となりました。

とりあえず猫の多さには驚いた。シラス料理と同じくらい驚いた。

そして人懐っこい。犬派の俺にも寄ってくるくる。寄り過ぎてフォーカス合わない

すりすりしてきたけどなんか顔こわい。

なぜ上田氏があんなに猫撮れるのか納得。

しかし横浜といい鎌倉といい、神奈川県は猫多い印象です。

All photos by CANON EOS 5D with TAMRON SP 28-75mm F/2.8 XR Di

2009年7月13日月曜日

東京遊歩03: ちょっと一息

本日仕事故時間がないので、
連続更新のためとりあえず一枚だけ。

CANON EOS 5D with TAMRON SP 28-75mm F/2.8 XR Di

こうして見るとTAMRON28-75って本当に良いレンズ。
お買い得な値段だし軽いし、EF Lレンズの必要性をあまり感じなくなってしまう僕。
強いて言えば広角側だけかな。でもその分寄れるとも言える。

鎌倉の長谷寺で出会ったネコ。

えらい人懐っこい思ったら、まだ序の口でした。

2009年7月12日日曜日

東京遊歩02: 鎌倉

いざ鎌倉。

カングーの快適ドライブにて、人生初の鎌倉です。
神奈川県鎌倉市だから東京遊歩じゃないじゃんとか思わないで。
愛知県民がみんな名古屋出身みたいに言っちゃうようなもんですから。

鎌倉の大仏、思いの外(?)あっさりとしていた印象です。

大仏ん中に入れるのには驚いた。
有料だけど、良心的と言うか、すごく的確な値段設定と言うか...

少々お高い駐車場のおっちゃんが教えてくれた長谷寺の方が、被写体はあったかな。


ぽつぽつと小雨に降られつつも、梅雨っぽい景色を演出とかこじつけて強行撮影。


いろんな表情のお地蔵様がおられました。

少し雨も強くなって来たし、お高い駐車場を早々に退散。

All photos by CANON EOS 5D with TAMRON SP 28-75mm F/2.8 XR Di

2009年7月10日金曜日

東京遊歩01: TOKYO NOBODY っぽく

半年ぶりに東京に行ってきました。


2日間だけだったので、少しでも滞在するため、
会社を出てそのまま夜行バスに乗車。
早朝5時前には新宿に到着。

最近、車を購入したと言う上田氏と合流するにはちぃと時間が早いので、
ネットカフェで一休憩。

と、
その前に、
眠い目をこすって見える新宿の景色には、人がほとんど見当たらない。


ふと、
中野正貴という写真家の「TOKYO NOBODY」という写真集を思い出した。


こんな時間に新宿を歩く事もそうそうあるもんやない。

とりあえずマネしてみたw


厳密にNOBODYではないけれど、まぁ雰囲気を楽しいんでいただければって事で。
この後、すぐに眠気に襲われてネットカフェで二度寝に入りました。


少なからず読者もおるし、短時間ながら撮影もしてきたし、
これから更新頻度ももう一度上げてくためにも、
しばらく「東京遊歩」シリーズで更新稼いでみようと思います。

All photos by CANON EOS 5D with TAMRON SP 28-75mm F/2.8 XR Di

2009年6月20日土曜日

7th Anniversary

Since I had gone to the U.S.


2002年6月19日から7年経過。
何年経っても、この日が近づけばあの時を思い出す。

今の忙しい日々の中にいると、アメリカで気ままに好き勝手やってた頃がどうしても懐かしくなる。
けど、やっぱり地元に戻ってやっていこうと決めたのは、アメリカにいた時の自分だから。
おいそれと覆す事なんぞできない。

アメリカは、サンフランシスコは僕にとって大切な場所。だからまた必ず何度でも訪れる。
でも、これからも自分が生きていく拠点は地元でいようと思う。

ホンマはあっちにもこっちにもそっちにも行きたがりではある訳ですがね。

地元にはアメリカの広い空もメジャーリーグもないけれど、
四季の移り変わる田園風景やバッティングセンターや、それにたくさんの幼馴染がいる。

今後もないものねだりは続くけど、同時にそこにある幸せも忘れないようにしっかり感じようと、
改めて思った7回目の記念日でした。

All photos by RICOH Caplio GX100
久しぶりに行った夜の長時間露光、楽しいな。

2009年6月18日木曜日

半年ぶりのキャッチボール

会社の同僚とバーベキューへ。

そこで、半年ぶりのキャッチボールをした。
昨年末に草野球の試合で投げて以来、今年に入って初めてだった。

野球を始めてから、こんなにもキャッチボールをしない期間が長かった事はない。

でも、やっぱり楽しいな。
ただ、取って投げてを繰り返すだけなんやけどね。
RICOH Caplio GX100

実は会社の先輩(年はひとつ下)は高校時代MAX140kmを出した豪腕。
本人はさらに久しぶりと言うことで、軽めの投球だったけど、球の速い人ってのは、
どんだけ緩い球でも、だいたい速いかどーか分かります。
やっぱり、腕の振りとリストの使い方がホンモノです。なんちゃってピッチャーだった俺とは大違い。

ちなみに、バーベキューには素敵な女性メイクさん方も参加されていたけど、
キャッチボールする時間が惜しくてあんまし話せなかった。でも今日はそれでもOK。
キャッチボールできただけで今日は満足。

RICOH Caplio GX100

今もバッティングセンターには定期的に通っているとはいえ、
やっぱりキャッチボールは野球の原点。次はもっと短い期間でやろう。